2011年08月26日

那須どうぶつ王国

3月初旬に行ったyumikoとのプチ旅in栃木。のなかで写真の多い那須どうぶつ王国だけ切り離してエントリー。
さっそく、かわいこちゃんたちをご紹介します。アルパカー。

トナカイ。王国ファームへはネコバスに乗っていきます。

毛がふっさふさのふたこぶらくだくん。記念撮影に快くつきあってくれるいいやつ。

立派な毛並みの馬たち。ここの子たちはみんな綺麗で、大切にされてるんだなーと思いました。

で、とにかくツボだったのが、バードタウン。

入り口すぐに眠ってるフクロウ。まあ夜行性だし・・と思ったら、
首が180℃くるっと回転してしてギョッとする。後ろ向いてただけという。
カラフトフクロウのしげるくん、面白すぎて数分ここにいました。

個性的すぎる猛禽類たち。

アフリカワシミミズクのチェルシー。

パフォーマンスショーで飛んでたハヤブサ。凛々しい。

メンフクロウのハーツくん。ネーミングにばらつきがありすぎるんですけど・・。

ちょーなかよし。

水辺のどうぶつ王国にてカピバラ。

フンボルトペンギン。水冷たくないのかなー。

うぃー、もっとくれの図。

リスザルの手型。

フェネックギツネくん。Firefoxですね。

置物のようなカメくん。微動だにしなかったよ!

恐竜。

おいでナスくん。ちょー楽しかった!

3月初旬といえど、那須高原は頬をきるような冷たい空気と雪の中。
アウターを2枚重ねでちょうどいいくらいだったけど、真っ青な空の下テンションも上がりっぱなしでした。

次はこれの前後に行った大田原温泉といちご狩りをお送りします。

2011年08月25日

スプリングコンサート

3月3日ひなまつり。昨年に続き、NTT主催の群響チャリティーコンサートに連れてってもらいました。
豪華な出演陣をチャリティーの1000円だけで見れちゃうこの日の音楽センターはいつも満員。
なんと今回は1800人以上も動員したそうです。

曲目は、スペイン奇想曲、アランフェス協奏曲、チャイコフスキーの悲愴。

映画のようなストーリー、チェンバロのような音色を奏でるのは、ギターソロのエマヌエーレ・セグレ。
指揮者の山下一史さんは、役所広司似。カラヤンのお弟子さんという経歴に劣らずオーケストラが大きく見えました。

アンコールは、「ヴィラーロボス」と「マズルカ」と、
レスピーギの「リュートのための古代舞曲とアリア」からイタリアーナ。

突っ走りの2月を明けたあとだったこともあり、夢見心地で癒されまくりました。
手作りの恵方巻もごちそうさま!

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