伝えるために
必要なことって?
< ゴール >目的のために
- ◎お店を出したい
- ◎新商品を作りたい
- ◎もっと商品を売りたい
- ◎患者さんを増やしたい
- ◎知名度を上げたい
- ◎商品の良さを知ってほしい
- ◎企業イメージを良くしたい
- ◎取り組みを知ってほしい
- ◎規模を大きくしたい
- ◎効率よく運用したい
- ◎人材が欲しい
などなど
どの < ツール >手段を
アナログ広告
- ネーミング
- ロゴ・CI・VI
- コンサルティング
- パッケージ
- 看板・サイン
- ショップカード
- 名刺
- パンフレット
- 新聞広告紙面
- 雑誌広告紙面
- イメージブック
- ガイドブック
- メニューブック
- などの印刷物
- ノベルティ
デジタル広告
- ブランドサイト
- プロモーションサイト
- コーポレートサイト
- オンラインショップ
- キャンペーンサイト
- リクルートサイト
- ランディングページ
- ポータルサイト
- サービス
- などのWebサイト
- 運用保守・SNS
- SEO・SEM・バナー
- 映像
- アプリ
- メルマガ
などのブランディング
どの < ノウハウ >技術で実現するか
- 企画・コンセプトメイク
- クリエイティブディレクション
- 構成・UI/UX設計
- ビジュアルデザイン
- テクニカルディレクション
- フロントエンド開発
- HTML・JavaScript実装
- Angular, React, vue
- CMS・ASP導入
- Drupal・Wordpress
- ECサイト開発
- バックエンド開発
- スマホ対応・レスポンシブ
- グラフィックデザイン
- スチール・ムービー撮影
- コピーライティング
- イラスト・アニメーション
- サウンドデザイン
を見極めること
あたりまえのことのようですが、
この3要素のいずれかに判断ミスがあると
- ・本来の目的を忘れて作ることが目的になる
- ・満足せずに後々作り直すハメになる
結果的にコストの無駄遣いが起こります。
さらに、お客さまの限りある予算のなかで、
できる限り効果のある制作物を提供するためには
ブランディング
コンセプト
コンサルティング
ネーミング ・コピー
ロゴ
デジタル広告
Webサイト
映像
アプリ
アナログ広告
印刷物
パッケージ
看板
広告戦略
マーケティング
プロモーション
ライティング
これらの多要素を俯瞰で提案できることが大切です。
私たちは、4つのどの分野に対しても実績を持ち
常に各ノウハウをアップデートすることで
あらゆる可能性と角度から考えています。
quip Designは - 伝える- ために
- ・デザインします
- ・コピーも書きます
- ・企画も立てます
- ・ブランディングもします
- ・撮影もします
- ・イラストも書きます
- ・マーケティングもします
- ・コンサルもします
- ・ブログも作ります
- ・どんなプログラムも書きます
- ・全国どこでもかけつけます
目標を見極め、最適な手段と
それをかたちにする技術を提案する。
さらに、自社完結も各プロとのチーム制作もできるから規模の大小にかかわらず、費用や内容などクライアントの希望に合わせて臨機応変な対応ができるのです。